押し花
song by 半崎美子

生きているお花を
押し花にすると
枯れずに色づいたままで
いられるけれど

閉じ込められたままで
いるという、その姿が
いつも気持ちを
閉じ込めてしまう
彼女の恋愛と
重なった、この曲

ぐっち